アニメあらすじネタバレ

アニメ『鬼滅の刃』4話あらすじネタバレ結末!感想や伏線や謎考察!

アニメ「鬼滅の刃」の4話「最終選別」のあらすじネタバレ結末を解説します!

衝撃的な内容が分かりましたね〜

まさか、錆兎と真菰が。。。

そして、炭治郎は新しい技を覚えていて、鬼を倒していきます!

どんどん引き込まれるようになってきましたね〜

それでは、以下からどうぞ!

※以下から、ネタバレを含みますので、未だ知りたくない方はご注意ください!

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鬼滅の刃4話のあらすじネタバレ結末

鬼滅の刃4話のあらすじネタバレを解説します!

炭治郎は、錆兎に勝ちました。その理由は、炭治郎が「隙の糸の匂い」が分かるようになったからです。その糸に、刃が引かれて切れるイメージを掴みました。

鱗滝も、岩が切れると思っていなかったので、驚いた様子でした。そして、もう子供が死ぬのを見たくないと言っていました。

それから、炭治郎は最終選別に行くことを許可されます。

その夜、祝杯として御馳走を食べ、鬼の強さを知ることになります。鬼の強さは、食った人の数で決まると言っていました。そして、いずれ、鼻がきくので分かるようになると伝えていました。そして、躍如の面をもらうことになります。

翌日、禰豆子を預け、刀と躍如の面を身につけて、最終選別に向かいます。その際、錆兎と真菰の名前を言われたことに、鱗滝は驚いていました。

最終選別に着くと、多くの人が集まっていました。そして、最終選別の内容が知らされます。

【最終選別】

・藤の花の檻を作って、山に鬼を閉じ込めている。

・7日間、鬼のいる山で生き残ることが合格条件。

そして、最終選別が始まります。

早速、炭治郎の前に鬼が現れます。炭治郎は、修行で身につけた全集中の呼吸を使い、水の呼吸の肆ノ型(しのかた)打ち潮(うちしお)を使うことで鬼を倒します。その際、鬼の急所は首で鬼殺隊の刀は特殊な鋼の日輪刀であることを思い出します。

そして、新たに大きな鬼と出会います。その鬼に、別の候補者が狙われていました。水の呼吸の弐ノ型(にのかた)水車(みずぐるま)で助けるのと同時に、大型の異形鬼と戦い始めます。

その際、その鬼は「また来たな」と言います。そして、鬼は「明治何年か?」と聞きます。炭治郎が「大正」と答えると、鬼は47年前の江戸時代に鱗滝に捕まったことや、50人のガキを食べて巨大化したこと、13人のお面の弟子を食べたことを伝えます。

ここで、炭治郎は錆兎と真菰が亡くなっていることを知って取り乱します。その隙を鬼に狙われ、炭治郎は気絶します。止めを刺されそうな時に、間一髪起きて、今度は冷静に戦い始めます。

そして、その鬼の隙を見つけて、全集中水の呼吸・壱ノ型(いちのかた)水面斬り(みなもぎり)をして、鬼の首をはねます。

【結末まとめ】

①最終選別が始まった。

②鬼を倒すのに水の呼吸や型の技がある。

③錆兎と真菰は亡くなっていた。

④錆兎と真菰の敵を、炭治郎がうった。

鬼滅の刃4話の感想

鬼滅の刃4話の感想をご紹介します!

4話は、悲しい真実が分かりましたね。。

錆兎と真菰が亡くなっているとは。。

ただ、錆兎と真菰の仇を、倒したので、良かったんですかね〜

ところどころ、錆兎と真菰のシーンが余計切なくて、寂しかったです。

いやー、鬼滅の世界は残酷ですね。。

鬼滅の刃4話の伏線と謎と疑問

鬼滅の刃4話の伏線と謎を列挙します!

【鬼滅の刃4話の伏線と謎】

①鬼は不老不死なのか?

②隙の糸とは何か?

③水の呼吸の型とは何か?

鬼が長生きできるのが分かりましたね〜

人を食えば、半永久的に生きれるのはチートですね。

また、隙の糸や水の呼吸などの技を得ましたね。

隙の糸は、匂いと関係しているようなので、炭治郎のオリジナルな気がします。

水の呼吸は、ちょっと、どこで練習していたか分からないのですが、1と3と4があるので、2の型もありそうですね〜

次回以降でも明らかになると思うので、楽しみです♪

まとめ

アニメ「鬼滅の刃」の4話「最終選別」のあらすじネタバレ結末を解説しました!

錆兎と真菰の衝撃的な真実や、炭治郎の技など、見所が多かったように感じます。

強い鬼が出てきたので、今後はもっと苦戦するのが予想されますね。

未だ、最終選別の序盤なので、大丈夫か心配になりますね〜

次回も最終選別が続くので、楽しみにしています♪

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