アニメあらすじネタバレ

アニメ『鬼滅の刃』6話あらすじネタバレ結末!感想や伏線や謎疑問!

アニメ「鬼滅の刃」の6話「鬼を連れた剣士」のあらすじネタバレ結末を解説します!

炭次郎の仇が明らかになりました♪

未だ情報は謎なのですが、とりあえず炭次郎は、鬼との戦いに集中しないといけない感じです。

異能の鬼も出てくるので、面白くなってきました〜

それでは、以下からどうぞ!

※以下から、ネタバレを含みますので、未だ知りたくない方はご注意ください!

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鬼滅の刃6話のあらすじネタバレ結末

鬼滅の刃6話のあらすじネタバレを解説します!

炭次郎は、初任務の支度をします。鱗滝から、鬼殺隊の服は特殊繊維でできていることや、日輪刀は刃の色が変わるが黒は未だ謎なことが伝えられます。そして、禰豆子を背負う木の箱を貰います。炭次郎は、禰豆子を背負って、出発します。

炭次郎と禰豆子は町に着きます。町では、少女が消失したことで、みんな怯えていました。そんな中、恋人をさらわれた男である和巳と出会います。

和巳の証言を頼りに現場に行き、炭次郎は地面の匂いをかいで鬼の痕跡を追います。そんな矢先、就寝中の少女が鬼にさらわれ、地面の中に連れていかれました。

その気配に炭次郎は気づき、鬼の匂いがする場所に向かいます。そして、鬼の匂いが強い地面に刀をつけると、地面から少女が現れ、異能の鬼も現れました。

炭次郎は、和巳に救った女の子を託して、異能の鬼と戦い始めます。匂いを元に、居場所を探知して戦うことになりました。異能の鬼は地面にいても、匂いは消せないようなので、隙を見つけて、水の呼吸・伍ノ型(ごのかた)を使おうとしますが、地面から鬼が3人出てきたので回避します。

その後、水の呼吸・捌ノ型(はちのかた)滝壷(たきつぼ)を使いますが、途中で型を変えたこともあり、致命傷を与えることができません。

ここで、鱗滝との回想シーンとなります。鱗滝は家族の仇について、炭次郎に教えます。

・人間を鬼に変えられる鬼が1体いる。それが、一番最初に鬼になった男。

・その鬼の名前は、鬼舞辻無惨(きぶつじむざん)

・そいつが、家族の仇。

戦闘シーンに戻ります。炭次郎は、1人の鬼が3人に分散していると考えます。そして、水の呼吸・弐ノ型・水車(みずぐるま)を使うが、鬼には浅い攻撃となります。

その後、鬼は「16の娘を食うのが趣味」と告げます。そして、里子を返せというが、鬼の収集品の中に里子の飾りがあったことから、里子が亡くなったことが分かりました。

そんな隙を鬼が狙ってきました。炭次郎のピンチを、禰豆子が箱から出て救います。禰豆子は、人間を守ること、人を傷つける鬼は敵だと、鱗滝に暗示をかけられていました。

【結末まとめ】

①異能の鬼は地面の中に隠れられる。

②炭次郎の仇は鬼舞辻無惨である。

③禰豆子は暗示をかけられている。

④里子は亡くなっていた。

鬼滅の刃6話の感想

鬼滅の刃6話の感想をご紹介します!

6話は、炭次郎の仇が分かりましたね〜

ただ、今戦っている鬼とは関係なさそうです!

そして、また新しい技を使いましたね。

最大いくつまで型があるか気になりました〜

禰豆子も戦う感じになるのが、面白いですね!

鬼滅の刃6話の伏線と謎と疑問

鬼滅の刃6話の伏線と謎を列挙します!

【鬼滅の刃6話の伏線と謎】

①異能の鬼の能力は分身と潜伏だけ?

②鬼舞辻無惨とは?

③鱗滝の暗示とは?

鬼舞辻無惨が黒幕であるのが、分かりました。

ただ、それを鱗滝は知っていると言うことは、接触が以前あったのでしょうね。

また、異能の鬼は、複数の能力を持てるようなので、今後苦戦しそうな気がしました。

鱗滝の暗示も気になりますし、実は、鱗滝の家族が鬼舞辻無惨かもしれないですね。

今後、明らかになると思うので、楽しみにしています!

まとめ

アニメ「鬼滅の刃」の6話「鬼を連れた剣士」のあらすじネタバレ結末を解説しました!

異能の鬼との戦いが加熱してきましたね〜

さらに、仇の名前も分かり、面白くなってきました!

地面に潜る能力をどのように攻略するか楽しみです。

次回も戦いが続くので、期待して待ちたいと思います♪

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