アニメあらすじネタバレ

アニメ『鬼滅の刃』7話あらすじネタバレ結末!感想や伏線や謎考察!

アニメ『鬼滅の刃』の7話「鬼舞辻無惨」のあらすじネタバレ結末を解説します!

7話では仇の鬼舞辻無惨と対面します。

炭次郎が今までとは違う表情を見せるのが見所になります♪

また、禰豆子と二人で鬼と戦うのも、良かったです。

それでは、以下からどうぞ!

※以下から、ネタバレを含みますので、未だ知りたくない方はご注意ください!

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鬼滅の刃7話のあらすじネタバレ結末

鬼滅の刃7話のあらすじネタバレを解説します!

物語は、禰豆子と鬼が戦っているシーンから始まります。炭次郎は、禰豆子が鬼と戦えるのか悩むのでしたが、鱗滝さんから鬼の力はあると聞いていたので、禰豆子に和巳と町娘を託すことを決めます。これで、炭次郎は守りながらではなく、攻めて戦えるようになりました。

炭次郎は、鬼が隠れている沼の中に入ります。沼の中には、今まで殺された人間の持ち物が浮いていました。そして、2匹の鬼は、炭次郎に向かって、攻撃してきます。それに対し、炭次郎は沼の中でも使える水の呼吸・陸ノ型(ろくのかた)・ねじれ渦(ねじれうず)を使って2匹の鬼を倒します

一方、禰豆子は1匹の鬼と地上で戦っていました。禰豆子は鬼舞辻無惨から分けられた血が多いようで、鬼よりも全てが勝っていました。しかし、単調な攻撃に鬼も気づき、反撃してきます。

そこに、炭次郎が沼から現れて、鬼を追い詰めます。そして、止めを刺す前に、鬼舞辻無惨の情報を聞き出そうとします。ですが、鬼は怯えるだけで答えようとしません。鬼舞辻無惨に誰にも言うなと脅されていたからです。それから、鬼は最後に反撃をしてきますが、炭次郎が仕留めます。そして、和巳に鬼が収集していた物を返します。そこには、里子さんの遺品もありました。最初は逆上する和巳でしたが、最後は感謝を告げるのでした。

その後、カラスに東京の浅草に行けと言われます。それから、炭次郎は浅草について、都会の派手さに圧倒されます。浅草を渡り歩いて、うどん屋を見つけます。そして、うどんを食べようとすると、自分の家に残っていた匂いを見つけます。急いで、その匂いを追います。

鬼舞辻無惨を見つけ、斬りかかろうとします。しかし、鬼舞辻無惨は娘を抱えて、奥さんもいました。炭次郎は人間のふりをして、鬼舞辻無惨は暮らしていることに怒りを覚えます。そんなことを考えている内に、鬼舞辻無惨は通りすがりの男を、ひっかくことで鬼に変えます。鬼に変わった男は、実の嫁を襲うのでした。

【結末まとめ】

①禰豆子は与えられた血が多い。

②鬼舞辻無惨は鬼を脅している。

③鬼舞辻無惨は人を鬼に変えられる。

④炭次郎は鬼舞辻無惨の匂いが分かった。

鬼滅の刃7話の感想

鬼滅の刃7話の感想をご紹介します!

7話では、いよいよ仇の鬼舞辻無惨と対面しました!

鬼舞辻無惨が人を鬼に変えるシーンも見れましたね〜

まさか、人と一緒に暮らしているとは思いませんでした。

また、鬼の中の頂点にいるのか、他の鬼は鬼舞辻無惨を怯えていましたね。

序列などが、しっかりあるのではないかと感じました!

鬼滅の刃7話の伏線と謎と考察

鬼滅の刃7話の伏線と謎を列挙します!

【鬼滅の刃7話の伏線と謎】

①鬼舞辻無惨も元々は人間?

②鬼舞辻無惨が人間として暮らす理由は?

③禰豆子の血が多いのはなぜ?

鬼舞辻無惨は、人間のような見た目だったので、元々は人間で、人を食って生きている訳ではなさそうな気がしました。

また、鬼舞辻無惨が人間と暮らす理由は謎ですが、裏で政治などを支配しようと考えているのかもしれません。

今後、明らかになると思うので、楽しみにしてたいと思います♪

まとめ

アニメ『鬼滅の刃』の7話「鬼舞辻無惨」のあらすじネタバレ結末を解説しました!

鬼舞辻無惨と対面しましたね〜

炭次郎みたいな匂いが分からないと、探し出すのは困難だったと思います。

ただ、ラスボスみたいな鬼とここで出会って、勝てるのか謎ですね!

次回は、鬼舞辻無惨と少し戦うと思うので、楽しみですね♪

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